彼カジファッションのススメ。Mio and Kensuke ラフシモンズ、ドリス・ヴァン・ノッテン、ロベルトコリーナ、クリスヴァンアッシュプラスを上手にカップルで着こなすコーディネートをスナップしました。

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Today’s customer photos Mio and Kensuke in TIURF

彼カジファッションのススメ】

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TODAY’S CUSTOMER PHOTO kolor ウールトロパッチワーク風フラワープリントダブルジャケットとkolor 超強撚エステルウーリープリーツビッグショーツ

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TODAY’S CUSTOMER PHOTO

KOLOR

 

 

KOLOR FLOWER HAWAIIAN JAKET

KOLOR JACKE PANT

PATCH WORK JACKET

 

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Monomax最優秀モノ大賞デニム&チノ部門のKURO、その他の雑誌掲載情報–Begin、UOMO、smart、MEN’s JOKER、Safari、FUDGE、OCEAN、SENSE、2ndなど

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Monomax最優秀モノ大賞デニム&チノ部門グランプリ受賞のKURO

その他の雑誌掲載情報

Begin、UOMO、smart、MEN’s JOKER、Safari、FUDGE、WWD JAPAN、MONOMAX、POPEY、RollingStone、OCEAN、SENSE、などなど、、、

モード系からモノ系まで、
これだけ幅広く多くの雑誌に取り上げられるデニムブランドは、
他にないのではないでしょうか?

 

各紙で絶賛のKUROのデニムとチノパンは、
毎月何かの雑誌で必ず取り上げられています。

これらの雑誌掲載情報については、
KUROの公式サイトでアップされている「はず」なのですが、、、

しばらく前から、メーカー公式サイトにエラーが発生しちゃってるらしく、
過去記事が閲覧できなくなっている状態になっています。

 

そこで、TIURFで分かっている限りの全部のKURO雑誌掲載情報をここに載せちゃいます。

 

どうぞじっくりチェックしてみてくださいね。

*雑誌記事の、最新号から古い記事へ の順になっています。

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WWDにも取り上げられたヨシオクボの東京コレクション。と、観てきた第一印象。

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Yoshio Kubo 2011 sring-summer tokyo collection catwalking
My impression on twitter and WWD.

ヨシオクボの東京コレクション。
海外のサイトでも紹介されてますね。

$TIURF(チューフ)のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion

火曜日、2011年春夏のヨシオクボ東京コレクションのショーに招待されて、観てきました。

場所は、いつもの秩父宮ラグビー場ではなく、
原宿に近い国立競技場。
wwd(海外版)でも取り上げられ、大変注目を集めたショー。
僕も、いままでの東コレの中でも、屈指の出来栄えだったと思います。
(ぶっちゃけ、他の東コレブランドも見たんですが、酷いレベルのものもありました。
東コレというくくりでまとめるのもどうかと思っちゃいますけど。
数年経てば、自然と淘汰されていくでしょう。)
で、
そのまま、パリにもっていって、パリでショーやればいいのに。。
とも思いましたが、だんだんとよくなってきているブランド。
「いつかは。。」
という気持ちは、デザイナーさんの心のなかにもあるでしょうね。きっと。
僕が撮った写真や動画はのちほどアップするとして、
まずはWWDの記事の日本語意訳と、
ショー翌日の展示会をみた直後のファーストインプレッションをツイッターに上げた僕の文章があるので、それをご紹介します。
まずは、ツイッターの方。
$TIURF(チューフ)のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-http://twitter.com/#!/TIURF/status/27912075354
『ヨシオクボ所感。showは抜群に良かった。東京コレの中でも、服だけじゃなく演出や運営方法もダンチのレベルだと思う。あとはうちのお店の顧客や、ブランドのファンの人にどこまで発注内容を合わせるか。ちょっと秘策を思いついたから、実験的な発注になると思う。』
by 番頭日記ホリゴメ
WWDの方。
Yoshio Kubo shocked his audience for his spring/summer show when flames suddenly rose from the runway, warming the crowd that had gathered at the outdoor venue. His models strutted out in edgy, masculine designs, flashing mouthfuls of gold or silver teeth as they passed the cameras. Kubo showed a range of both refined and casual styles, such as suits or nylon jackets, all with an edgy twist. Pant legs were wrapped with string or strips of fabric around the calves, shorts and jackets were embellished with metal zippers, and suits were given a whimsical or arty air with the addition of all-over embroidered emblems or ikat-like patterns on the fabric.
意訳
『ヨシオクボ2011年春夏東京コレクション会場では、(ショーのオープニングで)突然大きく燃え上がった炎が観客にショックを与え、薔薇色に染まる炎と会場は、屋外の会場に集まった観客たちを温めた。
男臭くエッジの効いたデザインの衣装を身にまとったモデルは、口には金や銀のマウスピースをはめて、カメラの前を威嚇するかのように肩をゆすって歩く。
洗練されたメンズウエアとカジュアルなスタイルの両方の『幅』を魅せたヨシオクボは、例えばスーツとナイロンジャケットといったアイテムを、すべてエッジを効かせてデザインを一捻りさせていた。
パンツの裾は、ヒモ状のものやストライプの生地で巻いてあったり、ジャケットは、メタルジップで装飾を加えてある。スーツには、ちょっとあまり見たこともない(あるいは芸術的ですらある)雰囲気のエンブレムが全身に刺繍(番頭注:性格員は刺繍ではなくジャガード)してあったり、(インドネシアの伝統工芸の)イカット風のパターンを素材の上に載せていた。』
(WWDの記事原文はココ)
なんだか、とりとめがない日記になっちゃいましたが、
また、次回。
ではでは。

https://store.tiurf.jp

TIURF ホリゴメ

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