【2013春夏トレンド解説】2012秋冬カタログに使うための、2013春夏のイメージ画像を選びながら。

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<12/8追記>
以下の記事は、秋冬のカタログをつくりながら、そのページに差し込む予定だった2013春夏シーズンのプレビューです。各ブランドのイメージがわかりやすくまとまっています。

ですが、実際の紙に印刷された秋冬のカタログでは 、残念ながら2013春夏チラ見せページがボツ案になってしまい、結局13春夏情報はカタログには掲載されませんでした。
とゆわけで、まぼろしの春夏ご紹介ページとなってしまいましたが、よくまとまっていましたので、少し手直しして再掲載致しました。

前半が秋冬カタログのメイキングで、後半から2013春夏情報となります。

<続きを読む>をクリックするか、コチラから全文をご覧ください。

KOLOR-JAPAN-TIURF

 


Now we are making a 

CATALOGUE

R0020914

秋冬カタログの下書き作りをしています

ただいま、2012秋冬のカタログを作成中です。

上の画像は、その下書き原稿。

8月末くらいからだんだん作り始めてます。

 

2012春夏のカタログはこんな感じこんな感じでした。
2011秋冬では、こんな感じでした。 ついでに2011初夏2009秋冬、はこんな感じ。

 

さて今回の2012秋冬のカタログでは、
今までよりももうちょっと、「ガイドブック」的なノリで作ろうかと話し合いながら進めてます。

ガイドブック、なので、参考にしている雑誌は、いつもならば、WWDや GINZA って雑誌を参考にしてるけど、今回は旅行ガイドブックの「ことりっぷ」とかを参考に、なにやら作ってます。

昨年やおととしのブログを見ると、9月の3連休に間に合うようにつくっていた、、という記事が残っているので、
今年は、ちょっとペース遅い感じです。

すいません。頑張ります。

R0020926

 


で、ここから下は、2013春夏の話し。。

(ん、秋冬じゃなくて、春夏??)

 

2013春夏も載せましょうよ。

秋冬カタログを作成中のスタッフと話しあいのなかで、

「2013春夏の画像も入れましょう」

という話になった。

*(12/8追記)実際には春夏の紙面はカットされてしまいました。

で、今年7月にフィレンツェ、ミラノ、パリとぐるっと3週間回ってきたときの春夏画像を、
社内の共有サーバーに 1日ががりでアップしたのだけれど、
とにかく画像が、多い。
スタッフから、「どの画像を使ってイイかわからない。使う画像を指定してくれ」といわれ、
それもそうだな、ということで、僕がちょっと選んでみた。

各ブランドの、2013春夏を象徴する1枚。

1枚しか選べない、となると、かなり難しいけど、選ぶとしたらこんなイメージ。

で、どうせ選ぶなら、ブログに載せよう、どうせ載せるなら、コメントも。
といううちに、なんとなく、2013春夏トレンド解説のようになってしまいました。

特に、クリスヴァンアッシュと、カルヴェンの所には、2013春夏のトレンド的な内容が書かれていますので、ぜひご覧ください。

写真を撮った順にいきます。


<12/8追記>
写真を撮った順=ショーや展示会を回った順です。ここからは時間軸でご紹介。

2012AW から、 2013ssへ

まずは、風景。

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これは、フィレンツェのCARVENのショー会場と、BOF(BUSINESS OF FASHION)のパーティ会場。

 

 

CARVEN(カルヴェン)

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これは、CARVEN(カルヴェン)のショー会場。

このブランドは、来季2013春夏よりTIURFで取り扱いを開始します。

<12/8追記>カルヴェン良かったです。
CARVENのブランド名の読み方は、「カルバン 」とか「カルベン」とか「カーヴェン」とか「カーベン」とか、いろいろな読み方が出来ますが、日本では、本国フランスの現地の発音で「カルヴェン」という呼び名にメーカー的に統一しよう、ということになりました。なのでこのブログとTIURFのサイトでは、「CARVEN」は「カルヴェン」で統一します。

 

<12/8>カルヴェンの商品は、コチラの掲載ページでチェックできます。
http://store.tiurf.jp/products/list.php?brand_id=60

 

RICCARDO FORCONI FIRENZE(リカード・フォルコニ)

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リカード・フォルコニは、アクセのブランドです。

フィレンツェで見つけてきた新ブランドです。

GUCCIをはじめ、イタリア・トスカーナ地方は革細工の手工業が盛んなのですが、
このブランドは、その地方を代表するアクセブランドのひとつ。

 

 

espadriles and collection PRIVEE?

espadriles-and-collection-privee

イタリアの有名靴メーカーの、collection PRIVEE? が、新しくリリースするエスパドリーユのブランド。

 

 

ROBERTO COLLINA

ROBERTO COLLINA MILANO SHOWROOM

ロベルトのミラノのショールーム。

なんか、楽しそうでしょ?こんな彼らです。

 

 

RICK TAILOR ITALIAN HANDMADE JACKET

IMG 0268

リックテイラーのジャケット。

いつもは、秋冬しかオーダーしないんですが、このシーズンは春夏もオーダーしました。

楽しみです。

 

 

 

EPICE scarf – Bess Nielsen & Jan Machenhauer

epice-tiurf

EPICE(エピス)というスカーフのブランドを、2013春夏より始めます。

当店でスカーフ、というと、ドリスヴァンノッテンやクリスヴァンアッシュが鉄板の人気ですが、
そこに割って入るのがこのブランド。

エスニックで、手描きっぽい柄のハンドメイドスカーフ。

たくさんの色柄で入荷します。

 

 

MANEBI(マネビ)

MANEBI-ESPADRILE-TIURF

 

こちらも、エスパドリーユ専門のブランド。

マネビという、なにやら日本っぽい名前のブランドですが、スペインの海岸の名前に由来するスペインブランドです

MADE IN SPAIN ですが、デザイナーはイタリア人とのことで、イタリアっぽい配色や、イタリアのコットン素材を使いつつ、スペインの家内制手工業的な生産背景をもつブランドです。で、価格もアンダー1万円でいけそうです。

MANEBIは、ミラノでもパリでも、すでに現地では2012年春夏には小ブレークしていて、
たとえばパリのボンマルシェや、ミラノのセレクトショップBRIAN&BARRY(ブライアン&バリー)といった、
(観光客相手ではない)地元ファッションフリーク御用達のショップでも、
MANEBIのブースを構えて取り扱われていたりしていましたので、きっと近いうちに爆発しそうな予感がします。

2010年に日本で最初にRIVIERASを展開したTIURFが、自信を持ってオススメしたいネクストシューズです。

 

 

CARVEN(カルヴェン) SHOWROOM

CARVEN 2013SS

カルヴェンのパリショールーム。

ぶっちゃけ、このブランドが2013春夏を引っ張ってました。

サイズ感、素材感、色使い。そしてなにより、価格帯がイマドキな気分にぴったりでした。

 

たとえば、カルヴェンというブランドが、なぜそれほど注目を浴びているか、というと、
理由は3つあると思います。

ひとつは、まずサイズ感にあります。

「小柄な女性のための服」というコンセプトで、先行で人気のカルヴェンのレディスに続いてスタートしたメンズでも、同じコンセプトで同じデザイナーによって作られています。
ですので、日本人のサイズに、ぴったりなんですね。

2つ目の理由は、価格帯。
高いジャケットでも65000円くらい、シャツは19000円くらいからありますので、
下手すると、デパートのメンズフロアに売ってるようなブランドより安いくらいです。
アメリカでは、アレキサンダーワンをはじめ、この価格帯のブランドは出揃った感があるのですが、ヨーロッパのブランドでは、今までこの価格帯のブランドが無かったのですね。 衝撃でした。

3つめは、デザイナーの出現タイミングです。

例えば、当店でもメインで扱っているクリスヴァンアッシュは、
7年前、のデビュー2シーズン目から扱っているのですが、当時クリスは、まだ若干29歳でした。
その当時活躍していたデザイナーは、ドリスにしろ、アルマーニやドルガバやラルフローレンにしろ、みな50歳以上。デザイナーが高齢化してきていたんですね。で、彼らより一回り以上年下の29才のクリスが、その才能を魅せつけたので、業界全体が、クリスに期待したんですね。「この才能があれば、あと10年はファッション業界は大丈夫だ」と。

で、そのクリスも、パリコレ参加16回となり、もう今年で37歳。
クリスの次に続く若手のデザイナーとして期待されていたBALMAINのChristophe Decarnin(クリストフ・ドゥカルナン)は、辞任してしまっていた。

で、このタイミングでデビューしたのがカルヴェンのデザイナーで、彼はまだ26才なんです。

ついに、クリスの1周り年下のデザイナーが、出現したわけで。途中でメゾンを辞めたりしなければ、あと10年はこの業界で活躍し続けるだろうと、あのフィレンツェの素晴らしいショーを見て、そこにいたバイヤーは、みなそう感じたと思うんですね。ぼくも、あのショーを見て、ヤラれた一人です。

とゆわけで、TIURFはCARVENをプッシュします。

<12/8>カルヴェンは、コチラで入荷商品をチェックできます。
http://store.tiurf.jp/products/list.php?brand_id=60

 

 

KOLOR(カラー)

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わー、KOLORの春夏ショーの写真、
改めて見ると、やっぱイイすね。

1枚に絞りきれない、、ので、これはいくつかピックしました。

<12/8追記>
KOLORのご予約商品はコチラでチェック!
http://store.tiurf.jp/products/list.php?sales_schedule_id=1&brand_id=8 

 

DRIES VAN NOTEN(ドリス・ヴァン・ノッテン)

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ドリス・ヴァン・ノッテンは、迷彩をキーカラーに、様々なスポーツテイストのモードを提案。

色目がめっちゃキレイ。

いつもドリスは、色や配色の勉強になりますね。

<12/8追記>
DRIES VAN NOTENのご予約商品はコチラに掲載しました。
http://store.tiurf.jp/products/list.php?sales_schedule_id=1&brand_id=2 

 

ANN DEMEULEMEESTER(アン・ドゥムルメステール)

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黒!というイメージが強いANN DEMEULEMEESTERも、今季の提案は、【色】でした。

アンのファンの方の目にも、この色使いはとっても斬新に映ると思います。

レイヤード、タップリした量感の布使い、色。

 

 KRIS VAN ASSCHE(クリスヴァンアッシュ)

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クリスヴァンアッシュは、今季は非常にわかりやすいシーズンでした。

まず、キーになるボトムが4つある。

1つは、ツータックで、ウエストがゴムのリブになったタイプのパンツ。
もう1つは、1タックで、小さなポケットがついたタイプのパンツ。

で、これにそれぞれ、ハーフパンツとフルレングスがあるので、2X2で、計4つ。

ボトムは、この4型しかありません。

そして、カラーパレットは、ブラック、ベージュ、ライトグレー、インディゴ、ライトブルーの5色だけ。

といって、4 X 5の20通りしかないわけではなくて、
素材は、ショーのしょっぱなから続く、チノ素材のベージュと、ノンウォッシュのデニム(LEEとのコラボ)と、ショーのフィナーレで出るブラックの素材など、写真では同じに見えるが、手に取ると様々な表情のある素材違いのバリエーションがあります。

これらに加え、ショーでは使っていないけど、麻の素材や淡いグレー、チェック素材のシャツなどが差し色になっていて、
これらを組み合わせるだけで、簡単でわかりやすいコーディネートできます。

 

とかく、自信のないデザイナーほど「あれもこれも」とコレクションをふくらませ気味ですが、
ぐっと絞り込んだムダのないデザインは、 筋肉質であり、
断捨離時代の現在では、 増やしたり加えることよりも、削ったり減らしたりすることの方が重要だし難しい仕事です。

上品で慎み深いデザインで、非常にエレガントで、着るとみな、男前になってしまうという。
これは、ドハデで主張の強いデザインが好きな最近の日本の雑誌ではあまり受けないテイストかもしれないけれど、
ぼくはこーいうのは、大好きですね。

<12/8追記>
クリスヴァンアッシュの2013春夏は、こちらで予約可能です。
http://store.tiurf.jp/products/list.php?sales_schedule_id=1&brand_id=1 

 

CORNELIAN TAURAS BY DAISUKE IWANAGA

CORNELIANTAURAS13S-TIURF

コーネリアンタウラスの新作は、ツートンカラー。

<12/8追記>
コーネリアンタウラスのご予約はコチラ
コーネリアンタウラスの入荷予定の全アイテムはコチラです。

 

SOPHIE HULME(ソフィー・ハルム)

SOPHIEHULME13S-TIURF

 

ロンドンのソフィー・ハルムは、定番のレザートートの新色(黒に見えますが、ダークネイビーです)や、
ネックレスなどのアクセサリーは、全型 オーダーしました。

<12/8追記>
12/8現在で、まだソフィハルムの予約商品はアップされておりませんが、
コチラのページに掲載予定です。
http://store.tiurf.jp/products/list.php?brand_id=54 

FRED PERRY BY RAF SIMONS

RAFSIMONS-FREDPERRY-TIURF

 

復活のラフシモンズ。

今季は、FRED PERRYとのコラボも復活。

写真のプレーンなシャツの他、エリが取り外しができるポロシャツなどでオーダー。

 

 

FRED PERRY BY BRADLEY WIGGINS

BRADLEYWIGGINS-FREDPERRY-TIURF

ヨーロッパ企画のフレッドペリー。

ブラッドレー・ウィギンスは、サイクルスポーツを楽しむ人のためのウエア。

ドロップハンドルの自転車に似合いそうなスタイルの、サイクルジャージなどをオーダー。

 

 

DSQUARED2 (ディースクエアード)

DSQUARED213S-TIURF

 

ディースクエアードは、デニと、フロッキープリントのTシャツが中心。

ショーピースも入荷します。

 

 

08SIRCUS
+ 08SIRCUS BOOK

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08SIRCUSの13春夏は、完全に「プレッピースタイル」ですね。

上品な膝上丈のショートパンツに、クラシックなチェック柄のジャケットやシャツを合わせて、
涼しそうなカラーリングで提案。

リバーシブルのインディゴ色のショートパンツや、タバコ色(薄いベージュブラウン)の顔料染め素材などが目立ちます。

デザイナーキミノリノリシタさんが、自由にクリエーションを楽しむ「BOOK」ラインでは、
シャーベットカラーの、ミリタリーショートパンツを作ってました。

<12/8追記>
08SIRCUSのご予約購入のページを掲載開始しました
コチラです。
http://store.tiurf.jp/products/list.php?sales_schedule_id=1&brand_id=9

JOYRICH(ジョイリッチ)

DSQUARED213S-TIURF

 

明るいひまわり柄が素敵でした。

ジョイリッチ2013SSの展示会の様子は、こちらにまとめてました。

<12/8追記>
ジョイリッチの2013春夏アイテムは、こちらでご予約開始です。
http://store.tiurf.jp/products/list.php?sales_schedule_id=1&brand_id=22
ジョイリッチの全商品はコチラ

kolor BEACON(カラー・ビーコン)

 

*画像削除しました(12/8)

KOLORがリリースする、もうひとつのブランド。カラー・ビーコン。

KOLOR初のカーゴパンツがありました。

このブランドについては、画像情報が一切露出できないので、入荷時期まで、お待ちくださいね!

* 12/8、kolor beaconの画像を削除しました。
ずばり商品を載せていたわけではなく、かなり画像をぼかしたはずだったのですが、それでもダメ、、ということで、メーカーからクレームが入ってしましました。関係各社、ファンの方、スミマセン。入荷は2月頃だそうです。

KURO(クロ)

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クロは、13春夏は、すっかり総合ブランドになっていました。

もちろん、クロといえばデニム、ですので、
デニムと、12秋冬からスターとしたチノのシリーズが良いのですが、
それ以外にも、ニットジャケットやシャツといったベーシックなアイテムを、日本各地にある産地の地場工場を使いながらこだわりのアイテムを作っていました。

素晴らしかったですね。

<12/8>追記
KUROは、入荷前の商品掲載が禁止されているため、入荷後の商品掲載となります。
掲載予定ページは、コチラです。

PARABOOT(パラブーツ)

PARABOOT13S-TIURFPARABOOT13S-TIURFPARABOOT13S-TIURFPARABOOT13S-TIURF

パラブーツは、今季はつま先まで覆う新型サンダル、新色トングサンダルなど、春夏で活躍しそうなカジュアルサンダルと、ビジネスでも使えそうなクラシックなシューズ。そのバランスが、相変わらず良いですね。

 

 

とゆわけで、

秋冬カタログを作っているのに、春夏の写真ばかりご紹介する記事になってしまいましたが、
来季春夏のイメージは、このような感じです。

ここに載っていないブランドは、まだこれから展示会が始まる日本のブランドや、
取扱いをまだ伏せておきたい新ブランドなど、実はまだまだあるので、
2013春夏の全取り扱いブランドリストでは、ございません。

が、だいたいのイメージは、伝わったかなと思います。

 

<12/8追記>
このブログを書いたのは9/17なのですが、この後に下記の展示会に行きました。
ブッテロ、コーネリアンタウラスのレディス、シェアースピリット、ホワイトライン。
これらのブランドはまた別のページで掲載いたします。

 

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all text and photos by Takaaki Horigome  TIURF CO., LTD

 

 

 

 

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