草津温泉の歩き方

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こんにちわ。番頭のタカアキです。
春は、出会いと別れの交差点。皆様いががおすごしですか?
お花見に誘われる季節になりましたネ!
今週一番感動したことは、
まず、先週からかかりきりで作成していた、ラフシモンズの紙面投函用のDMカタログがやっと完成したことです。


↓カタログ
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このカタログは、丸二日間、ほぼ徹夜蓮で仕上げ、佐川急便に夜中に持ち込んで、出荷しました。玲
レイアウト、印刷、紙面折り、封書つめ、投函まで、一人でがんばったので、さすがに、佐川急便に持ち込んだ後は、ぐったり。
で、昨日は、その疲れを癒す為に、
草津温泉
に行ってきました。
泉質主義を掲げる草津温泉は、温泉マニアの私も大好き。
私の温泉スタイルは、
「なるべく源泉、なるべくタダ、なるべく空いてる」
なので、草津では、無料の村営浴場をはしごします。
草津温泉までの行きかたにはいろいろありますが、高崎(東京方面)から行く場合一番オススメなのが、国道17号、18号で、バイパス経由で軽井沢方面から北上する道です。
中軽井沢の信号からで右折して、あとはひたすら草津の看板通りにいくと、無料の道で行っても、高崎から3,4時間で草津温泉まで着いちゃいます。空いていれば2時間です。
草津では、
「煮川の湯」→「千代の湯」→「関の湯」→「千代の湯」「煮川の湯」という順で、無料の村営浴場のはしご。
ひとつで長居しないで、ぱっと入って、次へ移動、体がひえないうちに、次の温泉まで歩くという感じで、
時間があれば、「煮川の湯」から「白旗の湯」をはさんで、「熱の湯」で湯もみショーを見て、「西の河原」まで行き、また、煮川の湯まで戻ってくるという往復します。
これが、私のオススメの草津温泉制覇の道順です。
全部無料の温泉なので、浮いたお金で、途中で本家ちちやの温泉饅頭や、ぬれせんべい(激ウマ)など歩き食べしたり、お土産にすると良いでしょう。
「関の湯」と「凪の湯」は、観光地図にはあまり載っていないのですが、これは、地元の人が使う為の非常に小さな温泉だからで、観光客は基本的にお断りなのかな。なので、中を見て、二人以上入っていたら遠慮するとか、夕方6時以降もやはり地元の方が利用するので入浴は遠慮した方が良いかもです。
遠くから、TIURFにお越しの方は、ぜひこんな感じで、温泉を旅のセットにすると良いと思いますよ。
TIURF〒370-0053 群馬県高崎市通町18-2F
027-384-3713
info@tiurf.jp
*セレクトショップTIURFは、国内外のコレクションブランドを集めたセレクトショップです。品揃えの良さは全国レベル。
番頭タカアキ

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